数字が変わる
現場が変わる
学生募集
伴走型支援

学 生 募 集 伴 走 型 支 援 の 価 値

数字が変わる

伴走型支援の目的は募集成果の改善にあります。  

大学、短大、専門学校、中高など

様々な学校で上げた実績に裏付けされた支援を行います。

現場が変わる

伴走型支援では、入試広報課と

二人三脚で募集活動を行います。

数字を挙げるためのノウハウを共有し、

学内に知見の蓄積を行います。

変化が続く

学内に知見を蓄積するために、研修会の実施や、

各種テンプレートの提供を行います。

支援完了後、学内で自走できるだけの

ノウハウを提供することで、

募集成果のスパイラルアップを目指します。

CONCEPT

成果を挙げるために必要なこと。それは競合と戦って勝てる自学独自の価値を見出すこと、そしてそれを過不足なく伝えることです。伴走支援ではこの原則に則って活動を行います。また、これらを学内で独力でできるようにすることを最終目標として支援を行います。複数年に渡って取り組むのではなく1~2年で募集の勘所を掴んでいただき、学内の募集力を向上させることが我々のゴールです。

価値を見出す

​正しく伝える

実行力を

身につける

支援内容・成果物

​価値を見出す

学生
ヒアリング
調査書

在学生が貴学を選んだ理由を把握し、学生が求めているものを明確化します。

教員
ヒアリング調査書

教員が学生をどのように育てたいかを把握し、広報として打ち出したい事項を明確化します。

競合校
比較調査書

競合校比較を通して貴学が訴求し得る事項を明確化します。

訴求事項
提案書

打ち出したいこと
打ち出すべきこと
打ち出しうることを明確化することで、募集の軸を構築します。

​正しく伝える

募集成果
経年分析書

過去数年間の募集成果を調査し、募集プロセス上の強み、弱みを明らかにし、定量的な計画立案の基盤とします。

戦略
マップ

経年分析を踏まえて支援年度の募集目標と重点施策を明文化します。予算感や、取りうる施策、過去実績に基づいて合理的に行います。

年間
アクションプラン

年間目標を達成するためのアクションプランを週次で立案します。実施すべき事項を明確化し、PDCAサイクルの基盤とします。

​実行力を身につける

学生
募集研修

各種調査や分析をアウトソーシング的に実施するのではなく、研修会として体系化し、ともに取り組みます。オープンキャンパスやWeb戦略など募集広報を行う上で必須のスキルについても個別に取上げ研修会を行い、知識の効率的な伝達を企図します。

年間定期
コンサルティング

月1~2回のコンサルティングを通し、仮説の検証と実行にともに取り組みます。当初計画では見えてこなかった新たな事象に対応するだけでなく、対策立案のスピード感もともに体験いただくことで、適切なペースを理解頂きます。

​首都圏総合大学支援における出願者推移

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